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ビアンの彼女なんてできない…諦めかけていた私を、変えてくれたのは新宿二丁目という街。

ビアン 新宿二丁目

ビアンの彼女つくるって、ハードル高すぎじゃない!?

20代前半くらいまで、わたしはそう考えていました。

普段の生活の中で、レズビアンの人に会うことなんて皆無だったし、(何人かはいたはずだけど、気がつけなかった…)

ノンケの女の子に恋しては、フラれるばかり。

そんな人生だったので、女の子とを付き合って人生を謳歌することが、上手くイメージできずにいたんですね。

でも、新宿二丁目に行き始めたら、考え方は一変しました。

そういう諦めみたいな気持ちは、見事に吹っ飛んでいきました。

生身のレズビアンに会えたことで、人生は変わった

新宿二丁目に行く前から、レズビアンの方が書いてるブログとか、めっちゃ読んでました。

だから、

レズビアンなんて、自分以外にいるの?

っていうところまでは疑ってたわけじゃない。

でも、実際に会ったことなかったので、心の底でリアルに感じられていなかったというか。

彼女ができる、ということを具体的に思い描けなかったんですよね。

ところが、新宿二丁目に足を運ぶようになって、

いろんな子と話したり、遊んだりしていくうちに、一気に自分ゴト化しました。

生身のレズビアンに出会えたことが、めちゃくちゃ大きかったです。

オンラインでも出会えるじゃん?

オンラインでの出会い

新宿二丁目とかに行かなくても、オンラインでも出会えるじゃん?

うん、オンラインでも全然OK。

今だったらアプリもたくさんあるし、手段は何でもいいわけです。

オフ会とかも、調べてみると結構ありますよね。

大事なのは、とにかく、多くのビアンと「交流」するってこと。

ただ私にとって、その「場」が、新宿二丁目だったというだけ。

もちろん、生身の人間と交流した方が、五感を通したコミュンケーションが取れるので、効果は高いです。

多くのレズビアンとの交流が、私に希望を与えてくれた

レズビアンとの交流

必ずしも、深いコミュニケーションを取る必要があるわけじゃない。

ライトな会話だけでも、十分。

何度も言うけれど、

大事なのは、オンラインであろうと、オフラインであろうと、とにかく多くのレズビアンと交流すること。

多くの人に出会えれば出会えるほど、可能性はどんどん広がって、

「自分にも、いずれ彼女ができる…!」って思えるようになります。

私がいま過去を振り返って思うことは、20代前半までの自分のまま生きてたら、きっと、もっと窮屈な人生を送っていたんじゃないかなって。

そう思うとめっちゃ怖いし、、だからこそ、今この瞬間にも悩んでる人がいたら、とにかく人に会っちゃえって伝えたい!と思って書きました。

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